活動報告

2017年04月16日 (日)

『18歳選挙権』をテーマに全国一斉街頭行動を実施しました。

自民党青年局の全国一斉街頭行動の日。全国47都道府県にある自民党青年局がそれぞれの地域で街頭活動を展開する日です。

今回の全国共通テーマは、『18歳選挙権』。2016年(平成28年)6月19日に法改正された選挙制度が施行され、公職選挙の選挙権年齢を20歳から18歳に引き下げられました。茨城県連青年局では、若い世代の皆様の政治参加等を訴えて、県北・県央地区を中心に街頭活動を展開しました。

常陸大宮市からスタートして、東海村、日立市で、青年局メンバーがマイクリレーをしながら、街頭から元気に訴えてきました。小さな子供から、多くの皆様から、手を振っていただいたり、ご声援もいただき心強く感じながら活動をすることができましたありがとうございました。

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2016年06月12日 (日)

平成28年青年局・青年部研修大会を開催

自民党茨城県連青年局(下路健次郎局長)は6月12日、水戸市内で平成28年青年局・青年部研修大会を開催しました。
大会では、下路青年局長をはじめ、海野透会長代行、田山東湖幹事長が主催者あいさつを行い、続いて飯塚秋男総務会長、川津隆県議会副議長、新谷正義衆議院議員に、あいさつをいただいた後、参議院選挙茨城選挙区公認候補者の岡田広参議院議員より選挙に向けた決意のあいさつを行いました。
議事では、活動報告に続いて、青年党員の拡充強化など7項目の活動を強力に推進するとした活動方針や、原発事故からの本県産業の風評被害の払拭や大規模災害に備えた防災対策、領土問題や拉致問題等の解決、憲法の改正など6項目が盛り込まれた大会決議を満場一致で採択しました。
続く研修では、議員提案政策の報告として、去年制定した「茨城県がん検診を推進し、がんと向き合うための県民参療条例」を星田弘司県議が、今年協議中の「(仮称)犬猫殺処分ゼロを目指した条例(案)」を田口伸一県議が、「(仮称)家庭教育支援条例(案)」を加藤明良県議がそれぞれ舘静馬県議の進行のもと説明しました。
締めくくりには、五頭泰誠つくば市議の音頭により、200人近い参加者がガンバロー三唱を行い閉会しました。

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2016年06月05日 (日)

県南3か所にて青年局全国一斉街頭行動を実施

茨城県連青年局(下路健次郎局長)は、6月5日(日)「拉致問題の解決」、「平和安全法制の必要性」等をテーマに全国47都道府県の自由民主党青年局による全国一斉街頭行動を行いました。下路青年局長、高橋勝則県議(街頭行動部長)をはじめ萩原勇、鈴木将、星田弘司、磯崎達也県議や市町村議員等の青年局会員11名のほか、葉梨康弘代議士、石川昭政代議士、新谷正義代議士が参加し、つくばエクスプレス守谷駅前、つくば市ショッピングセンターアッセ前、つくばクレオスクエア前の3カ所にて実施しました。当日は、「今夏施行される参議院選挙に必ず勝利し、拉致問題の解決や平和安全に向けた政策をこれからも進めていきます」と街頭から訴えました。

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