茨城県議員会

政策情報

東日本大震災で友好団体から要望聴取

2011年04月25日 (月)

 
いばらき自民党(西條昌良会長)は4月25日、水戸市内のホテルで「東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故についての友好団体との懇談会」を開き、参加した約100の自民党県連の友好団体の代表から、大震災、大津波、原発事故に伴う被害状況や、県や国などへの要望や意見などを聞きました。
懇談会は、政務調査会(細谷典幸会長)の総務土木、環境商工、保健福祉、農林水産、文教治安の5部会に分かれて開かれ、所属県議45名全員が出席したのに加え、額賀福志郎、梶山弘志、永岡桂子の各衆院議員も駆け付け、早期の復旧・復興や原発事故の収束などをめぐり、活発な意見交換も行われました。

 

 

 

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