女性局

エコキャップの発送

2011年10月18日 (火)

 
 10月18日(火)県連女性局では、エコキャップ発送を行いました。
 記事が茨城新聞に掲載されました。
(掲載記事より)
発展途上国の子どもたちにワクチンを届けようと、自民党県連女性局(深川澄子局長)が10月18日(火)県内35女性部から寄せられた使用済みペットボトルのキャップ約2トンを「世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」に発送した。
 女性局が全国展開する子どもHAPPYプロジェクトの一環で、約1.5トン(750人分のポリオワクチン)を集めた前回2009年に続き2回目。ゴミのリサイクルと地球温暖化防止、途上国の子どもたちのワクチン購入にも役立つ“一石三鳥”の運動として取り組んでいる。この日、各地の女性部長が2年がかりで集めたキャップを、深川局長らが4トントラックに積み込んだ。

 

 

 

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